これまで皆様からお寄せ頂いた、当社ルアーでのエピソードを一部抜粋してご紹介。

各地のアングラーの方々から寄せられた、様々なエピソードをご参照頂き、皆様の釣りにお役立て下さい。


■エピソード募集中

ジップベイツルアーで魚を釣り上げたら、是非エピソードをお寄せ下さい。
※エピソードはこちらからお寄せください

1時間の死闘 獲ったメーターオオニベ 宮崎県在住 浅賀 俊作様

フィールドスタッフ 友草清一さんのお仲間である浅賀様から届いたオオニベの釣果写真。
ファイトタイム約1時間の末に手中に収めた巨大魚です。


■使用タックル
ロッド : PREMIER 112M (ダイコー)
リール : 05 TWINPOWER 4000 (シマノ)
ライン : ウルトラダイニーマ1.5号 300M(よつあみ)
リーダー : ナイロンショックリーダー30ポンド(バリバス)
ルアー : ザブラシステムミノー139F ホロイワシ(ジップベイツ)
ノット : ラインとリーダー:FGノット 
リーダーとルアー:ループノット

■DATE
2007年12月15日
魚種:オオニベ
体長:140センチ
体重:21.4キロ
ファイトタイム:1時間弱


BIGルアーでリベンジ達成  兵庫県在住 駒井 学様


12/9イエローソルトウォータークラブ会長吉田さんと、朝の2時半に京都由良川を目指し出発しました。過去に1度由良川に行きましたが、全く状況が読めずにボウズを食らった苦い経験があります。

現地に5時過ぎに到着して、釣りの準備をしながらセットするルアーを考えていました。
『この状況なら何が良い?』と自分に問いかけ、海を見てザブラシステムミノー15F(シースルーミストイエロー)に決めました。
5時20分、吉田会長と同じ浜にてキャストを開始しました。暫らくルアーをキャストするも魚の反応は無く移動を思い始めた時に、吉田会長が移動を決断され、会長のみ川の上方へ移動。

私は、ここのポイントでもう少し粘る事にして、キャストを始めました。風が吹き出し、波が出て、徐々に川の状況に変化が現れました。
川の上手に、ルアーを波の中を通る様にキャストしてデッドスローでリールを巻いてくる。数投目にルアーに何か触れた感じが伝わりました。間もなくロッドに重量感が伝わり、シーバスが川上に向かい走り出しました。
慎重にやり取りを行い、シーバスをキャッチしました。産卵前の体高のある綺麗な銀色のシーバスでした。

自分のイメージした様にシーバスが釣れ、喜びも大きなものでした。
この後も一匹良いサイズを掛けましたが、残念ながらフックアウトでキャッチすることはできませんでした。
暫らくして吉田会長も戻って来られ、ここでロッドをたたむ事にしました。

シ−バスの顔も見れ、気持ち良く由良川を後にして帰ることができました。
今日の正解はザブラシステムミノー15Fを選択し、このルアーを信じてキャスト出来た事だったと思います。
大場所では必ず持って行くルアーです。


イエローソルトウォータークラブ
           兵庫県在住 駒井 学


山陽サーキットでのキッカーフィッシュ/ 山口県在住 神村 達矢 様





11月24〜25日にかけて、山口県岩国市に流れている今津川河口に行って見ました。
この24〜25日の2日間で競い合われる、クラブ主催の山陽サーキットにもエントリーしている私!
どうしてもランカークラスを2本揃えて上位を狙いたかった為、大会一週間前からいろいろとポイントのプラをしてみましたが、河川の中にはベイトの気配が全く無い状態で、頭を抱える日々を過ごしながら大会当日を迎える事になりました。

前日に70cm台のシーバスを、ZBLスライドスイムミノー120を使いキャッチ出来たのですが、ポイント的に翌日にシーバスが付くかどうかと考えると可能性が低い為、河川河口狙いを中心に釣行を組み立てる事にしました。
今回一緒に釣行をするのは私を入れて3名。仲の良いメンバー達と一緒に河口に移動し下げ潮から込み直を狙ってみる事にしました。この日は、月の明かりでいつもならライトが必要な場所も、明るく良く見えた為、ポイントに直ぐ到着する事が出来た。そこからは、3人で思い思いのポイントを攻めて見る事に。
すると、宗友氏にヒット!それもかなりのサイズのシーバスのようだ。時間を掛けながらランディングに成功したシーバスは、なんと93cmのランカーサイズ。ちなみにルアーは、ザブラシステムミノー139F(TS/MR)であった。
その後、今度は松井君にも80cmupのシーバスがヒット!この時点で、下げで狙うのは無理と考え、込み直の一瞬に掛ける事にしました。2人の釣果から考察してみたところ、ルアーカラーがともにクリア系だった事、そしてシーバスをランディングする時に大量のバチをルアーにからませていたことが思い出された。この時期にランカーサイズのシーバスが、バチに付いているとは正直驚きであった。よっぽど河川の中にベイトがいないのであろうと推測した。

徐々に潮位が高くなり始め、ザブラシステムミノー139F(TS/MR)をブレイクライン沿いにキャストしながら、スローリトリーブでルアーを流し込んでみる。
カラーはゴーストのTS/MR。月の光がルアーを照らし、水中で僅かなシルエットを出しながら絶妙なアクションで泳いでいる。赤みががった色の雰囲気が、バチをも連想させるいい感じだ!

すると、叩かれるようなアタリがロッドに伝わりました。フッキングを数回入れ、慎重にランディングするとそこには私が求めていたランカーシーバスが横たわっていました。
そしてこの釣果で、今回念願の上位の成績を収める事が出来ました。有り難うザブラシステムミノー139F。そして、これからも宜しく・・・と思う釣行でした。


獲った 納得の1本 茨城県在住 ハタケカカシ様

こんにちは。茨城在住のハタケ カカシです。今年は、数はそこそこ出ましたが納得のいくサイズが上がらずモヤモヤする毎日。7月には、先輩がメーターオーバーを上げ、自分も納得のいくサイズを一本獲りたいと思っていました。

そして10月4日、涸沼。
アングラーは自分を入れて6人ぐらいでした。
朝マズメに散発的ボイルがあり、自分は"頼むぜ!フェイキー君"と言いながらフェイキードックソルティーをセット。数投目、静粛を破りヒット。サイズは68cmでした。

それから数投目、フェイキーが自分から15メートルにまで来たところで、突然、頭半分を水面から出しヒットとなった。その頭の大きさからランカーと確信し慎重にファイト。

今年の納得の一本になりました。上がったのは93cm、6.4キロ。
その後も一本追加。自分は、他のトップも使いますがフェイキードックソルティーのアクション、操作性、飛距離はピカイチです。
結局のところ、フェイキードックを選択してしまいます。今年もいい年を越せそうです。フェイキー君、先輩、そしてジップベイツさんありがとうございました。

 


デイゲームで獲ったプレミアムシーバス 兵庫県在住 駒井 学様

初めて投稿させて頂きます。
11/24にクラブメンバーと岡山県下津井に出かけました。

朝5時発の船に乗り、大裸島へ向かいました。
6時少し前に島に上がり周りを見渡すと、サヨリが跳ねており早速タックルを準備。ルアーは、ザブラシステムミノー139Fシャロー(シースルーミストイエロー)をセットしてキャストを開始しました。

目の前に大きなしもりが有り、そこを狙いキャストしていると、手元に"ゴンッ"と強いアタリ。同時に、ロッドに重みを感じとると、シーバスは流れに乗って走り出しました。リールを巻いてはシーバスに走られ、数回そのやり取りをして、やっと魚体が見えました。
シーバスを手元に寄せて、ボガグリップでキャッチ。嬉しさがこみ上げてきました。
魚を見ると、平鱸を思わせる体高で産卵前の綺麗な魚体でした。

ジップザブラシステムミノー139F&シャローには感謝しております。大場所には必ずこれらのルアーを持って行っています。有難う御座いました。

 


長崎県:出た良型ヒラスズキ/福岡県在住 中田 貴之様

長崎県での釣果報告をさせていただきます。
使用ルアーはZBLシステムミノー11Fでした。
最近、このルアーの潮流によってのベストなリトリーブスピードやトゥイッチでの効果的な使い方が解ってきました。
今年は、4月からコンスタントに釣果があり、8月にヒラスズキ89cm、8kgを釣り上げる事が出来ました。
本当にいいルアーだと思い改めて感謝しております。今後も日々サイズアップを目指していきます。

 


都市型激戦区中規模河川でも釣れる
ZBLシステムミノー139F&15F / 大阪市在住 YOSHI様

ここ大阪には安治川という大都会のど真ん中を流れる川があります。
河口からかなり上流の方までポイントがたくさんありますが、工業河川で、船が護岸に停泊するため、シャローがほとんど無くドン深エリアばかりです。
この日は11月11日で大潮の日曜日ということもあり、深夜でもアングラーの入れ替わりが激しい状態でした。

下げ7分。流れは良い感じだが、流れと逆の強風で水面は荒れ流れが押し殺されてる状態で極寒!そしてハイプレッシャー。

そこで飛距離が出て存在感がありながらナチュラルなアクションで食わせることができるZBLシステムミノー139Fを投入。
1投目、スローで引いてくると「コンッ」とショートバイト。これはいけると思い、2投目にデッドスローで引くと今度はガツっとバイト!
上がってきたのは65センチのシーバス。ここからはヒットの嵐!写真は着水してリール2巻きで水面を爆発させた70センチの良型です。
この日はこれにて終了しました。

そして14日の深夜にも同河川に釣行。またまた下げ7分ぐらいで無風状態。しかし下げの流れが激しく、激流状態で水面もだいぶ波立っている。
色々ルアーを試すがまったく出ない。友人が移動しようともち掛けるがチョット待ったコール!ふと前回の139Fの釣れっぷりが頭をよぎり、もっとアピールをと思い15Fを投入。
5、6投目、デッドスローで大きなU字を描いた15Fが流れに逆らい泳ぎだし、4、5巻きしたところでゴッとバイト!
しっかりフッキングしてファイトの末、友人になんとかランディングしてもらい上がってきたのは70センチのデブッデブのシーバスでした!

こんな都市型の激戦区の、中規模河川でシーバスを引き寄せてバイトに持ち込むジップベイツのルアーはすごいと思いました。しかもデカいルアーで!
ここでは普通、みんな9センチ前後のシンキングミノーやバイブを使って釣るのが定石です。

次は80cmUPを目指してがんばります!
これからもいいルアー作ってくださいね。ありがとうございました!

■使用タックル
ロッド 風神Zネオンナイト83L 
リール セルテート2500R
ライン シーバスPE1.5号&フロロ30LB
ルアー ZBLシステムミノー139
ZBLシステムミノー 15F
※カラーは、どちらもシースルーミストイエロー!友草さんこのカラーすごいっす!!
     P.S 友草カラー3兄弟、早く生産してください!!

 


遠州サーフでのバイブレーションゲーム / 愛知県在住 土屋英孝様

今年の私は、ザブラバイブ35gに特にお世話になりました。
まずは5月。
遠州サーフへ行った時、フルキャストから着底を待ちました。
沖の瀬のゴツゴツ感を過ぎ、ス〜ッと深みに差し掛かった瞬間、ゴンッとバイトが出ました。瞬時に合わせを入れファイトを開始。紛れもなくナイスサイズの予感。
寄せ波に合わせて浜にズリ上げると、そこには60cmのナイスヒラメが横たわっていました。
これはザブラバイブ35gのゴールドチャートでのゲット。

そして、11月。またしても遠州サーフにて速い流れの中、ザブラバイブ35gの赤金で70cm頭に4本のシーバスをキャッチ。
しかし、4本目のランディング途中に隣のアングラーとオマツリ…。何とかこれは釣り上げることが出来たのですが、悲劇はこの後に待っていました。

その後、再度ヒットした獲物とのファイト中、ドラグが出た瞬間「パツン」と嫌な音と共にテンションが無くなりました。
ヒットの集中したザブラバイブ35g赤金を、ラインブレイクでロストしてしまいました。
オマツリの後、ラインチェックを怠った私のミステイクを後悔しました。

それでも、一晩で腕が痛くなるほどのヒットを得たザブラバイブ。良い仕事しますね!

 


大阪 都市部河川で良型をキャッチ / S.K様


はじめまして!
ZipBaits愛用者SKです。
11月8日・PM10:00頃、大阪の激スレ都市型河川(神崎川)に釣行してきました。
当日は中潮で下げ7分ぐらい。10cmぐらいのボラの群れが橋の明暗部に溜まっており、水面がざわついているような状況でした。
今の都市型河川は、ベイトがボラなのでそれと共に上がってくるコンディションの良い良型シーバスを狙い連日アングラーがポイントを転々としながら攻めており、この日も全くシーバスが口を使わない状態でした。
そこで、フローティングミノー・シンキングペンシルと色々ローテーションしましたが、バイトを得られず、すれ違いのアングラーに聞いてみても釣果はさっぱりとの事。

今日も厳しい洗礼を浴びここまでかぁ・・・と、半ば諦めかけキャストを続けていると先行者の届かない少し先で、シーバスがボイルを始めチャンス到来!
そのアングラーは、ポイントまで届かないせいなのか、場所を空けてくれたためすぐさまポイントに入る。
ポイントまでの距離は、目算でも50m以上。ここは、飛距離抜群!私の中のココ一番Newアイテムミノー、RYOMAをセレクトしキャスト。振りぬいたロッドの先には、ポイントの若干向こうに着水したRYOMAの波紋が広がる。静かにまき始めると、いきなりロッドをひったくるアタリ。慎重にやり取りをし、キャッチすると何と78cmでした。その後も55〜60cmぐらいのサイズを短時間に3匹追加することに成功。しかしそこで、次の日の仕事が脳裏を過ぎり我に返って帰路に着くことにしたのでした。

この日の感触をもう一度味わいに、今日も手早く仕事を片付け釣行に出たいと思っています。又、良い釣りが出来たら報告します。

ZipBaitsさん、アロウズさんへ
RYOMAがあったおかげで出会えたシーバス。この日の思い出をありがとうございます。
今後も良いルアーを沢山開発してください。

■使用タックル
ロッド:風神Z88ML
リール:エアリティー2500スタジオオーシャンマークカスタム使用
ライン:YGK・WX・8 1号 リーダー20ld
 使用ルアー:RYOMA


大阪府在住 S.K

 


高知県・沖ノ島で出たビッグサイズ/壬生 卓也様

 

はじめまして。

愛媛在住で10年以上、ヒラスズキや磯からの青物などに夢中でメンバー達と、沖磯に通っております。
以前より友人共々、ザブラミノーを愛用させて頂いております。
この度、貴社のルアーでいいサイズのロウニンアジをゲットすることが出来ましたので、感謝の意を込めて、ご報告させて頂きます。

先日、(10/14) 高知県・沖ノ島にて90cm/10kgのロウニンアジを釣ることが出来ました。ルアーはザブラ・システムミノー・15HD-F ホロレッドヘッドです。
フックはカルティバST66・1/0に変更しておりましたが、後ろのフックは1本伸び、フロントフックの接続のスプリットリング(100lb)は破断寸前でボディーに食い込んでおりました。
その後も、15Fのローリングフラッシャーでヒットさせましたが、根ズレでラインブレイク(フックが不安だったのでドラグを締め切れませんでした)。本命は、メーターオーバーのヒラマサ狙いでしたが、当日はトップ〜ジグには反応が無く、御社のミノーのみにヒット。

一つのルアーに集中することは、よくある事ですが、ヒラスズキや青物は最近、ザブラ139F・15F・15HDか14cmクラスミノーにしか反応が無い時が多いです。

また、139Fやシャローはマルスズキやタイリク・ヒラメなどに抜群の釣果を発揮しております。

今回は一生記憶に残る釣りをさせて頂きありがとうございました。
今後もこのような素晴らしいルアーを期待しております。

愛媛県在住 壬生 卓也


信頼のルアーでキャッチ/長野県在住 M様

そろそろ秋〜初冬、というわけで、この時期といえば、ロングのスリムミノーが自分の定番となってきます。新潟県上越地方はおそらくシーバスの魚影があまり濃くなく(薄いと言った方が適当かな?)一度の釣行に多くのバイトは望めません。 こういう時こそ、信じられる気に入ったルアーが威力を発揮すると思っています。 そして、自分の場合は『システムミノー139F!139Fシャロー!』この二つがメインとなります。気に入っているのは、飛距離とナチュラル過ぎる!サイレントスイミングアクション、そしてカラーリングです。

ほぼ、べたなぎの海面に139Fシャローを着水と同時にスローに泳がせると、ルアーテンションが消えた様な微妙なバイトが。わずかな地形の変化にルアーを通す形で、お魚を確保できました。
2度のバイトがでたのは、このルアーのみでした。(一匹は根ずれでラインブレイク、ルアーもさよならとなってしまいました。申し訳ありません。)

その後なぜか、黒鯛までもヒット!  おそるべし 139F!です。

使用ルアーは、ZBLシステムミノー139Fシャロー 闇鰯 & レッドヘッド。
また、こんな釣りが出来るよう、ZBL信じて、投げ続けます。


長野県在住 M


サーフェイスゲームで自己記録更新/ghct9a4g63様


はじめまして、ghct9a4g63と申します。
本格的にシーバスをつり始めたのが今年からなのですが、その中でも時期になったら、トップでやってみたいと思い4〜5月頃からルアーを探していました。なかなか気に入ったルアーが見つからない中、某ショップで、これは!と言うルアーを見つけたのがフェイキードッグ・ソルティ(ボラ・HM)でした。
初めて涸沼へ釣行したのが7月23日。釣堀状態の中でした。ほかのアングラーのルアーに反応しない状況で、駄目もとでフェイキードッグソルティを投げて誘い方も分からぬまま自分なりに行った結果、何と初ウェイディングで初シーバスをゲット。サイズも78aとまずまずでした。
その後の釣行でも70up連発で本当にトップの釣りに感動し、以来トップの釣りにハマッテいます。
その後も、台風の影響が残る増水気味の状態でポイントに入り、葦ぎわで反応が良かったルアーを投げるも反応なし。何時ものパターンでフェイキーに代えた2〜3投目。着水後、糸ふけを取っているときに(写真の)シーバスが出てきたのです。
トップの釣りで、しかも自分の中で最強の91aを掛けたことは何よりの感動でした。
その後、つれない時は、仲間内では「困った時のフェイキー頼み」と言うまで神話になっています。
そして、その釣行から1ヶ月後くらいだったでしょうか?いつも同行している後輩も
同ポイントで同じフェイキーをキャストし93aを掛けキャッチ。初ランカーとなり、まわりのアングラーたちもそれをきっかけにトップにチェンジ。しかし、釣れずに本人は申し訳ないと言いながらも良い思いをさせて貰ったと申しておりました。
自分のつりを磨きたくDVD「ULTIMATE PLUGGER」を是非見たいのですが、
手に入りません何とかならないかなぁ〜〜

ghct9a4g63


ZBL90S-SRでシーバス攻略!!/大阪府在住 YOSHI 様

ここ大阪湾は、秋になるとどこもシーバサーで賑わい、日々プレッシャーが高くなります。
そんな中、ザブラミノー90S-SRはほんと大活躍してくれます!
まずは飛距離。細身の90サイズながらよく飛ぶ。そしてレンジ、アクション、流れや早巻き、ジャークした時のレスポンスがとてもすばらしいのです。
他社製品のシンキングミノーでバイトすら出なかったのに、このルアーを通してバイトが連発したこともありました。

写真のシーバスは、ジャークでのダートアクションで釣りました。ザブラミノー90S−SRのジャークのキレはほんとすばらしい!操作していてとても楽しいルアーです。
そんなジャークにたまらずバイトしてきたシーバス。この後も何度かヒットしましたが、バラしもあり全てを取ることはできませんでした。

その後、明るくなってもジャークの威力は健在でした。

ZBLミノー90S-SRほんと良い仕事してくれます!!

大阪府在住 YOSHI


良型アメマスが連釣/中濱 仁智様

やや色づき始めた樹木を横目に札幌から釧路方面に向かう。 朝晩の気温は10〜15℃で日中は20℃前後になり、釣りには最適な季節だ。
 渇水気味だった夏が過ぎ、台風の大水で河口付近の水量も上昇し、吃水域で待ちに待ったアメマスが海から一気に遡上をはじめた。平日なのでアングラーも少ない。 まずは河口から一本目の橋までの深場を狙った。天候は晴れ、時間はすでに午前9時を回っていた。水量は、普段よりも若干多いが濁りもなく、水深1m50cmほどの淵だ。

リッジディープ90Fのアイビック限定カラー(ブルーバック)を使用。すると、面白いようにヒットが見られる!しかし、台風の影響で流された樹木の根や、テトラポッドなどストラクチャーに逃げ込まれラインブレイクが多々あり、ヒットした全てのアメマスをキャッチすることは出来なかった。

しばらく続けていると、どうもリッジディープのレンジとカラーがピッタリはまっているようで、同行のアングラーと比較しても私へのアタリが格段に多いことに気づく。

その後、友人にも同じルアーを渡し、午後1時までに自分が約30本、友人も20本ほどと最高の結果を残した。サイズは良型ばかりで60〜70cmというコンディションの良いアメマスばかり、爆釣と言える。

その後、釣り具ショップをまわりヒットルアーを探したが、限定カラーということもあり在庫もなく全く手に入らなかった。しかし、今回のような状況は北海道でも最近は非常に少なくなり、数少ない思い出に残る釣行となった。

何より、このヒットルアーに感謝したい。

■使用タックル
ロッド:シマノ カーディフモンスター リミテッド 7.6
リール:シマノ ステラ 2500
ライン:スーパートラウトアドバンス 10LB
ルアー:リッジディープ90F


ZBLシステムミノー9Fでシーバス/シーバス野郎様

ザブラシステムミノー9Fを投入し潮の流れに乗せて影に入れ込み光と影の境目で泳がせるように調節しながらリトリーブする。 次はボトムを攻めてみる。下は砂地で所々に石がある状態。すると、これはボトムかな? と思い根掛かりしないようにロッドを上にあおると急にラインが走っていった。
 
いきなりのことだったので、フッキングをしておらず追いアワセをいれる。するとガッチリとフッキングした。元気なシーバスだ。
この後も5匹ほど追加した!
ジップベイツさんのルアーは、どれも良い仕事をしてくれます^^)



濁りあとの山女魚/NOBORU様

2007年9月
群馬県 利根川水系  晴れ

雨の影響で、数日前まで川は、濁りがありました。幸いにも釣行日には、その濁りがとれ、最高の水色となっていました。
この川は、あまり大きい川ではありませんが、綺麗な山女魚が釣れるので、私の大好きな川です。

この日は、5.7フィートのロッドに、4LBのライン。それにリッジ35F、46Sなどを結び、キャストして行きました。
このミノーは、着水後からすぐに水をかむので渓流でとても気に入って使っています。

この日も、10匹前後の山女魚に出逢い、とても満足した釣りができました。

■使用タックル
ロッド イトウクラフト エキスパートカスタム 5.7FEET
リール アブ C33
ルアー リッジ35F/46S 
     703アカキン 810ヤマメ・H 840MNシルバーシャッド 200グリーンピンクベリーSH 等
ライン バリバス アドバンス4LB

 



北海道の良型アメマス/神奈川県在住 陸進様

有力なポイント情報を、地元札幌にお住まいのアングラーから情報をいただき向かった。台風後の増水で濁りのとれない笹濁り状態でキンクロをチョイスするが反応が少なかったためにシルバー系にチェンジ。
また、ポイントが深く厚い流れの中なのでディープでなければトレースできないと判断。
すると、ルアーチェンジ後にいきなりヒット!引きの強さからグッドサイズであることを確認。魚のサイズに対して、フックが心配だったため慎重にやりとりしたが、やはり伸ばされてしまっていた。
 
その後もかなりの本数を釣り上げることができ、ミノーゲームを堪能した満足の釣行となった。

■使用タックル
 ロッド:UFMウエダ Trout Stinger Ti BORON TSS-60Ti
 ライン:バリバス  カバーブレイカー 6lb
 ルアー:RiggeDeep 70F  MNシルバーシャッド
    :RiggeMD 86ss ヤマメ



難攻不落の幻の魚を追って/兵庫県在住 小林様

私、今年からサツキマス釣りに挑戦しております。
場所は、地元の兵庫県西部を流れる揖保川です。揖保川は鮎で有名な川なのですが上流には、アマゴやイワナが数多く棲む清流です。しかしながら、ここでのサツキマスは数がそう多くもなさそうで、まさに難攻不落の幻の魚となっております。
今年の3月の下旬からの様子見調査の挑戦となりましたが、今年の冬の記録的暖冬&雪不足のためか超渇水状態となっており、最悪のスタートでした。
結局、6月末まで粘って17回挑戦いたしましたが、釣れたのはシーバス多数+ウグイ6匹でした。(インターネットで調べると200連敗の人もいるとか)

メインルアーはリッジSライン70Sを中心に56S、ディープ70F・56Fを使用いたしました。特に、70S・56Sの連続トゥイッチングでシーバス激釣りでした!何匹かにはドラグを出されながらのラインブレイクで大切なルアーを持っていかれました(涙)

その中でもこれは、最初の1匹で、娘と2人で釣り上げたシーバス(約70cm)です。
ルアーは、Sライン70S(透明ブラウン+シルバー)、ライン・ナイロン6LB、ロッド・カーディフ70L、リール・バイオマスター2500Sでした。

ヒットの瞬間は根掛かり?と思う位の重量感でした。激闘する事15分!何とかGETしました。ちょっと、父親の威厳を保てて嬉しかったです。
しかしながら、まだアブラビレの有る魚を今期は釣っておりません!悔しい!
よってこの秋、ラストチャンスとして某ダムへランドロックのトラウトを狙いに行こうと思います。


ランドロックのサクラマス/群馬県在住 NOBORU様

昨年9月末日に、某ダムのランドロック櫻鱒を狙いに行きました。
最近お気に入りの、リッジ70Fと、リッジS-Line70S。特に70Fは、自分にとっての、ビッグフィッシュキラーになっています!
この日も、流れの速い所では70Sを使い、流れの遅い所では70Fを使いながら釣り下って行きました。
釣り下りながら、川を良く見ていると櫻鱒を発見。
リッジ70F(ヤマメカラー)を、櫻鱒の目の前に来るように、ダウンクロスにキャストし、3キャスト目にこの櫻鱒が反応し、キャッチしました。

群馬県在住 NOBORU様

■使用タックル
ロッド:インターボロン72
リール:ツインパワー2500
ライン:バリバス アドバンス8lb
ルアー:リッジ70F  リッジ70S



S.S.M.85で初シーバス/東京都在住 SATさん
磯遊びに、神奈川県の無人島に行ってきました。釣りは今日が2回目で、上手くルアーを投げられるか少し不安でしたが、このルアー(スライドスイムミノー)は初心者の私でも簡単に飛ばせて、ただ巻いているだけでユラユラときれいに泳いでくれます。お陰で初めてシーバスを釣ることが出来ました!有り難うございました。


今回の場所は、 子供がカニ獲りや貝拾いが出来る様な歩きやすい場所でしたが、磯場は危険が多いと聞くので、次回はライフジャケット等の準備をして、もっと色々な場所に挑戦してみたいと思います。


この島は戦時中、軍事要塞として利用されていたらしいです。今は深い緑に囲まれ、週末のちょっとした
お出掛けには最適な癒しスポットです。

 


横須賀に行ったら海軍カレーがお勧め!
とっても美味しいです。


飛距離勝負の1匹/大阪府在住 濱田様

5月10日、友人と和歌山県にヒラスズキを狙いにいきました。波はほとんどなく、ベイトの気配もないまま2時間が過ぎようとしていました。ポイントを一旦攻め終わった後、沖のシモリを攻める事に。潮位が合い程よくサラシが出てきたが、風もありポイントまでは50メートル以上。ミノーではなかなか届かない距離。

ここはモンスーンブレイカーしかないと思いフルキャスト!2投目にポイントに入りカーブフォールさせていると「ガンッ!」 強烈なアタリが手元に伝わってきました。

魚との距離があるため、少々強引ではあるが、数回の引き込みをかわしながらなんとかランディング。サイズは小さいものの、綺麗なヒラをキャッチすることができたのです。

この魚は、モンスーンブレイカーが無くては捕れない魚でした。逆風下でもブッ飛び、ウエイトがあるわりによく泳いでくれるジグミノーです。ヒラスズキだけでは無く、青物や真鯛などにも効く魚種を選ばない素晴らしいルアーです。

大阪府在住 濱田 睦様

 


山口県の良型シーバス/ 神村 達矢

6月上旬、私の良く通う河川の山口県岩国市を流れる今津川に釣行してきました。河川の状態は、5月下旬から6月上旬にかけて河川にイワシが入り、その後コノシロも入って来ました。また、中流域ぐらいからは7〜8cmに成長しているハゼの姿も見えこれら数多くのベイトが存在していました。

その状況を踏まえ、シーバスがどのベイトをメインに捕食しているか?どの潮位でのタイミングで活性が高くなるのか?などを考えて釣行を続けていました。
釣果を出しながら、自分の考えと、シーバスがバイトして来た時の状態などを思い出しながら、釣行をしていると徐々に分かってきた事が・・・
それは、潮位が高い時よりも、潮位が低い時、そして込みが効いている時の方が、サイズが狙える事が分かりました。この状態が何時までも続くとは思わなかったのですが、今の状態ではこれがベストだと思い、ザブラシステムミノー139Fシャローをメインルアーにする事に決めました。

ある日、中流域において自分が思うタイミングで70cmupのシーバスをキャッチする事が出来たため、河口ではどうなのか?と思うようになりその翌日に釣行してみました。

前日と同じように、狙うレンジはシャローだと決めザブラシステムミノー139Fシャロー(CGイエロー)をセットし、タイミングを待っていました。潮位が徐々に高くなり、先程まで見えていた瀬が見えなくなったぐらいでキャストを開始。
ルアーをアップで瀬の手前から流すようにしてみると、近くに居たベイトが一瞬「ザワッ!」と水しぶきを上げて散らばりました。ルアーに反応したには凄い逃げ方で、「込み潮が強い為、瀬の上の潮位が30cmぐらいになっている。ひょっとして、シーバスがベイトを瀬に誘いこんで捕食をしだしたのでは?」そう考えました。

ボイルする姿までは無いのですが、シーバスは必ず居ると思い139Fシャローをキャスト。
今度は瀬の奥からルアーを流して、瀬の真上を通すようにコントロールしてみました。すると、ロッドに強烈なアタリ。
瞬時にフッキングをし、ファイト開始。豪快なエラ洗いをかわしながら、シーバスに空気を吸わせ時間を掛けないようにしランディングに成功。キャッチしたシーバスは85cm。
その後、77cmを同じルアーでGETし納竿とする事にしました。

私の中のシャロー攻略は、このザブラシステムミノー139Fシャローが必ず必要なアイテムになっています。
今までレンジが低いからと思って、投げられなかったポイントやタイミングなどを攻略するのにピッタリのルアーです。

神村 達矢

※ 神村さんのブログ CAST&BITEはこちら → http://blog.livedoor.jp/tkseabass100cm/


遂に尺メバルをゲット/京都府在住 小林隆昭
本格的にメバルを狙い始めて1年と少し。やっと尺メバルをゲットできましたので報告させていただきます 。

昨年の春あたりからメバルの魅力に取りつかれ、冬場は近所の漁港周りでワームを使って小型のメバルを釣って大喜びしていましたが、今年の4月に入って知人からあるポイントで、大型がミノーでたくさん釣れると聞き、磯歩きも比較的安全になったということで初めて磯メバルを狙いに行きました。

このときはZBLシステムミノー50Sの"スジエビ"を使い、夕マヅメの1時間あまりで25cmクラスを連発、今までのメバルのイメージを覆され、また、ミノーでのメバルゲームの面白さに気付かされました。

その後は暇を見つけては夜間の釣行を繰り返し、また、自分なりにポイントとなりそうなところを歩いてはルアーを投げ、1ヶ月半でかなりの数の良型を釣り上げる事ができました。

そしてつい先日、いつものように夜の磯歩きをして、ワンドの入り口についているメバルを狙って"グローバックOB"を足元まで引いてくるといつものジワッとしたアタリがあり、一瞬待って合わせるとものすごい勢いで下への突っ込みを見せてくれました。そして巻き上げて水面近くでの最後の抵抗も激しく、「これはもしや…」と思いながら慎重に取り込むと今までとは明らかに違う大きさのメバルが顔を見せました。

写真では、メジャーの位置がズレてしまっていますが口閉じの実測で30.7cm、夢の尺超えをゲットすることができました。

私は生まれも育ちも豊川ということで「Made in豊川」のこのルアーを選んだのですが、よく飛び、足元までキッチリ泳ぐという基本性能の高さで沖のシモリ周りや足元の根際から多くのメバルを引き出せる頼れる相棒として、そして、セイゴやアジは言うに及ばず、ケンサキイカまでもを乗せる楽しい相方として、これからもZBLシステムミノーを投げていきたいと思います。

ありがとうございました。

京都府在住 小林隆昭

静岡県 馬込川/えびぞうさん

ゴールデンウィークも終わり、稚アユの溯上に合わせて川に上がってくるシーバスを狙いに馬込川に行ってきました。

ポイントに着いて川を見ると岸際にベイトとなる稚アユが群れていました。
"状況は良さそうだ"そう思いながらキャストをはじめるが、ノーバイト。
ルアーを色々試してみるも反応が無いのでポイントを移動することに。

小さな流れ込みとの合流を狙い「ZBLシステムミノー139F」をキャスト。リトリーブを開始し、ルアーが流れ込みのヨレを通過する瞬間だった・・・

"ドンッ"手元に明確なアタリ。

次の瞬間、水面を割りシーバスが飛び出てきた。良型のシーバスだ!このポントは流れがきつく、うまくやりとりをしないとランディングに時間がかかるばかりか、周囲のシーバスをも警戒させてしまい後が続かなくなってしまいます。

思う間もなく、相手は一気に走り出し、流芯に入ってエラあらいをしてなかなか寄ってこない。無理をせず丁寧に寄せランディングしてみると、70cmアップのシーバスでした。

案の定、この日はこの1本で納竿となりましたが、数日後にも同様のサイズを手にすることができました。

私にとって、このような強い川の流れを攻める上で、マグドライブ搭載の139Fは必要不可欠な存在となっています。

静岡県 えびぞうさん

 


熊野川のサツキマス/出口様
5/19-20に和歌山県熊野川にサツキマス遠征してきましたのでレポートします。
事前情報では「例年よりも遡上が遅い。数は出るけど、アベレージサイズは30cm程度と小さい」ということでした。そこで今年は、リッジ70Fをメインにし、ライトタックルでの釣りをテーマに釣行しました。瀬周りで活発に捕食している個体を狙うため、ダウンクロスにキャストした後は、トゥイッチを入れたファストリトリーブと表層ドリフトの2パターンをミックスさせて挑みました。
リッジ70Fの水馴染みの速さ、サイドフラッシュデザインは特に表層ドリフトに効果的だったと思います。

1枚目(上)は、19日の午前8時半頃、表層ドリフト中に「ガツン!」ときた一匹です。
サイズは約29cmと小さいものの、銀毛、ツマグロという特徴から、降海個体であると思います。

2枚目(下左)は、20日の午前10時頃に早瀬の流心部でヒットしたものです。サイズは約31cmでした。一見すると本流アマゴというべき体色をしていましたが、身の色は綺麗なピンク色で大量の脂肪を含んでいたことから、やはり降海個体であろうと思います。なお、胃内容物は全て川虫類でした。

3枚目(下右)にあるように、北山川ではジェットボートが運行されています。かなりのスピードで走行していますので、釣行の際には十分に気をつけてください。
なお、通過時に激しい波と音が発生しますが、釣果には影響しないようです。

三重県 出口耕作

■釣行データ
平成19年5月19-20日
和歌山県 熊野川、北山川

■使用タックル
メジャークラフト AL-862
シマノ バイオマスター2500S
山豊テグス ファメルトラウト4lb
リッジ70F アユカラー(フックのみ自作トレブルに交換)

 



ZBLシステムミノー11F 福岡県 芳賀様

H19年4月14日に、長崎県平戸市宮の浦の沖磯へ行ってきました。ヒラスズキ初挑戦です。ところが程よく荒れているのに、まったくバイトが無く 惨敗に終わってしまいました。別のアングラーは4本ゲットです。

あまりに悔しくて、ネットで情報収集を開始。自分の腕を棚に上げて、釣れるルアーを探していると、あるホームページで「ザブラシステムミノー11F」を絶賛しているのを発見しました。その足で釣具屋に行き「イワシ」カラーを即購入。翌週の4/21に、リベンジで再度宮の浦へ・・・。

当日は南の風6mでいい感じに荒れていました。渡船で名礁「尾上島」へ。期待を込めて30m先の「平瀬」との水道をリトリーブ。魚はでません。今日もだめか・・・そんな気持ちになっていました。マイナスイメージを振り払いながら、サラシをたたくとコツコツとアタリ。残念ながら乗らない!再投入でHIT!!。
重量感と首振りであがってきたのは何と48cmのチヌでした。それっきりで、バイトも無く磯替わりです。

次の磯は、高島の「長手の鼻」。ここは南に向かって200mほど歩いて探れます。探り続けているうちに、下げ潮が動き始めて足元を波が洗っていきます。リトリーブの途中で波に気をとられていると、いきなりロッドをひったくられパニックに。ドラグの逆転音でやっと我に返り、なんとかランディング成功。ヒラスズキです!70cmあります。感激で「おぉ〜おぉ〜」と奇声がもれます。同じポイントで68cmを追加。出来すぎ君です。その後、移動して丸スズキ65cmとアラカブ(カサゴ)34cmと24cmも追加。気分的には満足ですが、ふかせ釣りをしている釣友と話でもしようと、もう一度「尾上島」へ磯替わりです。

「尾上島」へ戻ると、釣友が興奮気味で「イワシの群れが入ってきて、ヒラスズキ釣ちゃった」なんて言ってます。ひょっとして、まだいけるんじゃない?なんてニヤニヤ。もう一度「平瀬」との水道をリトリーブ。真ん中あたりでギラリと大きく光り、ストライク!こいつは丸スズキで80cm。続いて同サイズを2本追加。サラシに狙いを変えて、ヒラスズキ45cmとチヌ48cmで終了となりました。

この日の釣果は全部、ザブラシステムミノー11F(イワシ)でした。こんなに釣果の差が出たら、タックルボックスを御社のルアーで固めるしかないです。これからも釣れるルアー作りを頑張って下さい。

福岡県在住 芳賀様



これからが旬、ロックフィッシュミノーイング /新潟県 家塚様
私の住む 新潟は、4月に入るとロックフィッシュの活性があがってきます。
メバルやロックフィッシュ=ワームというイメージがありますが、最近の私の楽しみかたは最初からワームを使うのではなく、まずはミノーで狙うようにしています。ミノーを使う理由のひとつには、小型をさけて良型を狙えるという点、そして何よりミノーイングというゲーム、釣り味が楽しいということが挙げられます。

最近のパターンとしては、ナギで表層にメバルのボイルが見られる場合はフローティングのZBLシステムミノー7Fを使用。ボイルが無くなると、中層、底とレンジを変えて攻めていきます。このレンジを落として釣りたい時には、同50Sのメバルセレクション"スジエビ"がお気に入りです。理由は、私の通うポイントでライトをつけ周りを見渡すと写真のようなエビがたくさん確認でき、まさにマッチ・ザ・ベイトだからなのです。

この日は7F、50Sのミノーイングで良型のメバルやカサゴがたくさん飛び出してくれました。

新潟県在住 家塚様


メーターオーバーの思い出/静岡県在住M様


はじめまして。いつもジップベイツのルアーを愛用させていただいております。
私が釣行するポイントはサーフがメインで御社ルアーの飛距離にいつも助けられております。

エピソードということで、私のシーバス自己記録を更新したときのお話をメールいたします。
釣行は昨年の12月。 その日は、前日の実績ポイントである川とサーフへの流れ込みを攻めておりました。予想通り、前日実績のあった川のかけあがりで60cmほどのシーバスをキャッチ。その後、川を下りサーフ付近へ。ポイントを観察すると私がロケーションしている対岸に馬の瀬になったポイントを発見。そこを中心に攻めました。

少しポイントまで距離があり、流れが複雑になっているので距離が出て流れ負けしないザブラシステムミノー139Fにルアーチェンジ。
その流れを見事に泳ぎきってくれたおかげで写真のようなシーバスをキャッチできたのです。
サイズは103cmありました。メーターオーバーに似合わず見事な体格でした。(カラーは闇イワシ)
その後、信じられないことにさらに同じパターンでメーターオーバーを1本追加し納竿。うそのようですが1日にメーターオーバー2本を釣ることができたのです。・・・

会社帰りの1時間弱の釣行だったのですが、楽しくエキサイティングな時間を過ごすことができました。
ジップベイツのルアーは、カラーバリエーションも好きです。今後も良いルアーの出ることを楽しみにしております。

それでは。
静岡県在住 M

■使用タックル
ロッド:ARC1006
ライン:サンラインキャストアウェイ12ポンド
ルアー:ザブラシステムミノー139F 闇イワ



緒方様/ザブラポッパー



大分県佐伯市海崎には鉄工所や造船所が集中しており、バースや台船などシーバスやチヌにとっては格好のマンメイドストラクチャーが多く広がっているのです。しかも所々に小河川からの流れ込みも有り、その吐き出し口付近には干潟が広がっています。今回はその干潟でウェーディングスタイルでのチヌを狙ってきました。

実はこのポイントでロッドを出すのは初めての事。胸の高鳴りを抑えながらも干潮からの上げのタイミングでシャローにさしてくる大型の本チヌに狙いを絞りファーストコンタクトとなりました。

先ずはウェーディングせずにショアラインをザブラポッパーで探って行きました。しばらく丁寧に探るも反応が無く、次にゆっくりと膝まで水に入りながら扇状にキャスト。規則的なポッピングのリズムの中に、ダイブやポーズを加えながらチヌを誘います。

暫くすると、何度かのバイトがあったもののキャッチできたのは30cmに満たないキビレ。その中でも何度か大きな水柱を立てアタックしてきたサカナが居ました。そう、シーバスです。セイゴクラスのシーバスがザブラポッパーにジャレ付くように果敢なアタックを見せてくれました。しかし、チヌの気配は感じられないため"シャローではないか?"と考え、近くにある小さなマリーナのミオ筋、航路となっているそのスリットに的を絞ることにしました。周囲が干潟であることから、この一帯では一番水深のあるポイントとなっていることは間違い無く、サカナはここを移動のためのバイパスとして使っていると確信しました。

早速、ミオ筋に対し直角にアプローチ。スプラッシュそしてポーズをとった瞬間、「ジュッ」という独特のバキューム音が響きました。瞬時にアワセを入れ、やりとりを始めようとしますが、相手は走り出しドラグは出て行くばかり・・・。ドラグが鳴きやみ、寄せようとロッドを操りますが今までには無い重み、そして頭も振らない。スレか?と半信半疑で目視できるところまで寄せてくると、その頭のデカさに一瞬驚いてしまった。間違いなく50cmオーバーであることを確認し、慎重なランディングを行うとキャッチとなったのは、55cm。トップチヌにおける自己記録タイとなりました。
このサイズともなると、チヌとは思えない口の大きさでザブラポッパーはその口の中にすっぽりと吸い込まれてしまっていました。まさに、このルアーの静止姿勢がチヌの吸い込む角度にピッタリ合っていることを証明していました。

初めて竿を出すポイントを自分なりの理論で攻め、大型の本チヌをキャッチでき大満足の釣行となりました。同時にザブラポッパーの威力を肌で感じた1日でもありました。

                               緒方 裕次郎


大阪府在住 LFC様/ビースイッチャー1.0


9月3日奈良県のダム   PM4:00 曇り ビースイッチャー1.0

午前中にオルビットやカムシン等で数匹釣るが、サイズが出ず少し苦戦。

夕方になり、バックウォーターでワームにヒットした魚がバシャバシャ暴れだすと、ごみ溜まり中からワラワラとデカバスが出てきました!

ゴミ溜まりの際を通してみようと、ビースイッチャー1.0をセレクト。
キャスト後少しポーズ・・・・・・その後高速リトリーブのリアクションで攻めるとバイト!。
上げてみれば51.0cmのグッドサイズでした。

ビースイッチャーの、ゆっくり巻いても早く巻いても姿勢を崩さない設計が気に入ってます。

PS.カメラを忘れたので携帯で撮りました。あまり綺麗に撮れていませんが送ります。

大阪府在住 LFC様


家塚様/阿賀野川の河口

初めまして、新潟ルアーフィッシングチーム海梟の家塚と申します。
ジップベイツのフィールドスタッフ浅川君と個人的に親睦がありまして、先日一緒に釣りをした時の様子をエピソードとして送らせて頂きます。

私はこの時期、大河川の河口のポイントで大型のシーバスをウェーディングで狙っております。しかしメジャーポイントのためアングラーの数も多く、また時期的に漁師もルアーを使用しての引き釣りをしているせいかプレッシャーが高く、シーバスがなかなかミノー に対し口を使ってくれません。

そして、こんなとき出番となるのがS.S.M. (スライドスイムミノー)です。
MAG−DRIVEを搭載したS.S.M.の圧倒的な飛距離は、ミノーでは届かない遠目の潮目、流芯を狙え、かつアングラーのプレッシャーが低い沖のポイントへのプレゼンテーションを可能にしています。 そして何より、S.S.M.のただ巻きメソッドによるナチュラルな泳ぎがプレッシャーの高いシーバスにまで口をつかわせてくれるのです。

この日はなぜかS.S.M.にバイトが集中し、私は84cm、5.1kgのランカーを手中に 納めることができました。アングラーのプレッシャーの高いフィールド、そして飛距離がアドバンテージとなる大河川攻略ではこのS.S.M.がローテーションから外せません。

そして、慣れないフィールドにも関わらず、浅川君も80cm近い良型を見事にS.S.M.でキャッチして行ったのでした。

追伸:ZIPファンとしては、ぜひ更なる飛距離を出せるワンサイズ上のS.S.M.の登場をを期待しております。それがあれば、シーバスのみならずオフショアのナブラ打ちにも使えそうですね。

→家塚様。この度の投稿誠にありがとうございました。スライドスイムミノーのビッグサイズに関する開発は既に進んでおり、いくつかの問題点をクリアしながら発売に向け調整中でございます。発売時期等決まりましたら当HP内でご案内致しますので、今しばらくお待ち下さいますようお願い申し上げます。

ジップベイツスタッフ



コースケ様/ZBLシステムミノー9F
食いがしぶい中で、釣った1尾です。
この日は風が強く、また入ったポイントが向かい風であったためルアーが思うように飛んでくれない・・・。そこで、状況を考えザブラシステムミノー9F(チャートバック)に交換。
思い通り、気持ちよくすっ飛んでくれました!
飛距離が出せたことにより、明暗の境目にルアーを通すことが出来、見事ヒットにつなげることができた。ちなみにルアーチェンジ後、2、3投でヒットとなりました。

泳ぎに関しても、きっちり泳いでくれるタイプなので気に入っています。また、マグドライブによる効果で、バランスが良いため流れのきつい川でも使用できるのでいいですね!

ジップベイツはかなりお気に入りのブランドなので、これからもすばらしいルアーを開発してくださいね。



ゴンゴン様/ビースイッチャー1.0
僕が通っている沼は、連日人がたくさんいてワームでも釣ることが困難なフィールドでした。またそこは障害物のたくさんあるフィールドなので、根掛かりするのが嫌でそれを避けながら釣りをしていました。そんな時、ある掲示板でここのホームページを教えてもらいきてみると、たくさんの動画があって、今までこんな便利なページは見たことがなく、全ての動画を見ました。その中に障害物をどんどん交わしていくビースイッチャー1.0を見つけ、早速購入。しかし僕にとっては始めてのちゃんとした有名メーカーのルアーだったので、なかなか障害物を狙えませんでした。でもせっかく買ったのだから使わなければと思い切ってルアーを通してみました。すると、立ち木にぶつかってもびくともせずに間を縫ってルアーが帰ってきました。そして数投すると、バシャ!とすごい勢いでバスが飛び出て、バス釣りを始めたばかりの僕が、なんと47cmのバスを釣ることができました。そして立て続けに34cm、37cmと良型のバスを釣ることが出来ました。根掛かりしても、無理に引っ張らなければプカーっとルアーが浮いてきて回収できるので、今では最後の切り札として使っています。ワームなどを使っても、なかなか釣れなかったのに、ハードルアーでこんなに釣れたのはとてもうれしいです。素晴らしいルアーなので、ぜひ皆さんも使ってみてください。

キャベツ太郎様/ビースイッチャー2.0
こんにちは。この間ビースイッチャー1.0の49.7cmを釣ったキャベツ太郎です。
今回もやりました。49.8cm!!(あと2ミリ・・)その全貌を公開しましょう。
10.5最高気温21度・曇りのち晴れ。今日は相方と2人で始めての野池に出かけました。相方の情報によると、アベレージこそ25cm位ですが、コンディションの良いバスが多いとのことでした。今回はビッグサイズのトップウォーターで50UPを釣ることが目標だったので、到着後早速キャスト。小さい池なので全体を一通り引いてみましたが反応がありませんでした。若干ターンオーバーが入っているようでしたが、もっと活性が良くてもいいのではと、水を触ってみると、冷たい・・。ならば水温の高いところを探ってみようとあたりを見まわしているとちょうど日が指して来ました。その時目に入ってきたのがコンクリートで出来ている壁で、そこには日も良く当たっているし流れ込みにも近かく水に動きがある、ここだ!!と手にしたのルアーがビースイッチャー2.0のあゆカラー。アイを曲げ連続で壁をノックするようにし、投げました。キャストは決まり、リトリーブを開始。コン・・コン・コン・・不規則にノックしていると、ゴンという鈍いあたりが。ロッドがトッププラグ用の硬めのカーボンだったので、巻きあわせでは弾くと思いラインを送る。するとキュイキュイいいながらラインが走った!でかい!!と思いつつフッキング。かかった!!・・しかし何の抵抗もない。どんどん寄せてきた残り5m位で暴れだしルアーが持って行かれる。たまたまドラグを調整していなかったため、クラッチを切って対校する。そして疲れたところをキャッチ。ヨッシャー50アップ!!周りのみんながこっちを見ている。誇らしげにメジャーを出し測ってみると49.8cm・・・・・・・・。え!!みんなの前で50だー!!と叫んでおいて49.8cm。恥ずかしくなった自分は無言のままリリースしました。今回も50cmには少し届きませんでしたが、2.0に良い思いをさせてもらいました。
■前回のコメントを見る

ひゅめどぽあそん様/リッジ56F
先日山中湖へ釣りに出かけ、始めはボートで釣りをしていましたが不調で、ボート屋さんに戻り桟橋で釣りをすることにしました。ふとジップベイツのホームページで野本プロが山中湖でリッジが効くとコメントしていたのを思い出し、丁度リッジ56Fのエゾアオカラーを持っていたので使ってみることにしました。キャストし、軽いジャークを加えての2投目に早速ヒット!30cmくらいのバスが釣れました。この釣れたバスに沢山のバスが着いて来ていたので、これはまだまだ釣れると再びキャストするとまた25cmくらいのバスがヒット!そして今度は少し沖めを狙ってみると「ゴン!」という当たりが。これは大きいかも・・と釣り上げてみると、40UPのバスでした。その後もこのルアー1本で何本が釣り、たった30分足らずで十数本釣ることが出来ました。周りはノーシンカーなどのワームで釣りをしていたのですが、ハードプラグでしかもこんな短時間でこれだけの釣果が出たのはとても嬉しかったです!リッジは本当にバスに効きますね!!

つりむし /ビースイッチャー1.0
はじめまして!ビースイッチャー1.0を約1年前に購入したのですが、最近になりジップベイツのHPにアップされていたB−スイッチャー1.0の障害物をことごとく回避する映像に釘付けになり、そのイメージを頭に思い描きながら釣り場に出かけました。映像でみたイメージと似たカバーエリアで釣りたくて、ブッシュの中にためらう事無くキャスト。枝に引っかかると少し溜めがあり、そしてプルンッと見事にクリアーしていくのには感心しまくりでした。長いウイードも意外と拾わず、快適に巻くことが出来ました。この戦略が高を奏しアップロクマルの雷魚を含め大漁で、一体何匹釣ったのか忘れる程でした。この釣果を味わってからB−スイッチャー1.0は私の一軍ルアーとなり、外せないものとなりました。このルアーは、類を見ない回避能力もさる事ながら、重からず軽からずのウエイトなのでカバーにキャストしてもツキササリにくい点や、1日引き続けていても疲れない等良い事ずくめです!これからもジップベイツの製品に期待しています。

スピナベ様 /ビースイッチャー1.0
はじめまして。いつも三田市から加古川周辺でフローター釣行しています。
僕は100%ハードプラグしか使わないため釣果にムラ(月40〜120匹)がありましたが、先日末、ふとしたことからビースイチャー1.0を手に入れ、バスがナーバスなときにこのノンラトルが効くかもと、キャスト→ポーズ→トップでネチネチそしてスローリトリーブを繰り返すと、なんと大爆釣でした。今月のマイブームはスピナベ→トップ→クランク(ビースイッチャー1.0かクレイズラトラー)で合計198匹!1日の釣行で30〜40匹。そしてその内の約7割はビースイッチャー1.0で釣りました。サイズは40cm以下だけでしたが、釣りすぎてフックを2度も交換しなくてはならない程でした。今年スピナベで50UPを釣ったのですが、ハマーを使っていればもっと良い報告が出来たかも・・・。近日、トップ、ミノー、スピナベも購入予定です。

愛媛県 てっちん様 /ビースイッチャー4.0
冬場にホームの石手川ダムで一番実績のあるワンドにて、ビースイッチャー4.0で釣った写真です。
ビースイッチャーが出る以前は、様々なディープクランクを使用していましたが、ボウズの危険が強くなった頃、ここぞと言う場所にビースイッチャーを打ち込んで回避させてもらいました。”困った時の磁力パワー”は友人との合言葉になっています。(中略)

ひゅめどぽあそん様 /アイロニー
野尻湖へ釣行した時です。朝ボートで水深7mラインをキャロライナリグでズル引きしていると、私の流している場所より少し沖でベイトを追っているバスを発見。すかさず、リグってあったアイロニーをキャスト。着水させ、しばらくポーズした後アクションを加えた瞬間、バホッ!と魚が出ました。するとルアーが水中に勢い良く引き込まれました。しばらくして上がって来たのはなかなかのサイズのスモールマウスバスでした。早速サイズを測ってみると43cmでした。アイロニーの軽快なラトルサウンドとアクションは本当に効くと実感しました。

Mar様 /バスルアー
以前は琵琶湖でボートから釣りをしていた為、比較的、何を投げてもそれなりに釣れていましたが、最近岡崎に引越しした為、野池の陸っぱりに釣りのスタイルに強制的に変更されてしまいました(琵琶湖が遠くなったんで・・・)。陸っぱりの時は、実績のあるハードベイトを持っていきますが、現在カムシンSR/DR、オルビット80、クレイズ、ハマー(改)で、40UPをキャッチするなど楽しい釣りをさせて頂いています。特にカムシン、オルビットは、飛距離、ジャーク時のダートのキレが良く、野池の釣りに重宝しています。

バスっ子様 /ハマー
ジップベイツのホームページのカタログで「国内で始めてタングステンヘッドを使用したスピナーベイト」と書いてあるのを見て、始めてスピナーベイトを買いました。そして釣りに行きました。その日は、風が強く、ワームを使用していたのですが全くアタリがありませんでした。その時雑誌に「風が吹いたらスピナーベイト」と書いてあったことを思いだし、買ったばかりのハマーを使ってみることに。数十投して、いきなりぐっと重くなりました。フッキングをして無事ランディングし、メジャーで測ってみると45cmありました。今まで30cm台のバスしか釣ったことが無かったので、感激の瞬間でした。スピナーベイトの威力を始めて知り、今では常にタックルボックスの中に入っています。ハマーは、強風でも良く飛び良く動く最高のスピナーベイトです。
すばらしいバスを釣らせて頂き有難うございました!これからもすごいルアーを開発してください。

キャベツ太郎様 /ビースイッチャー1.0
地元の釣り仲間でバス釣りナンバーワン決定戦を行うことになりました。当日は19℃と絶好のバス釣り日和でした。スタートして3時間の時点で何と僕は合計全長165cmで2位でした。トップは合計194cmでT君。残り時間は15分。ここで昨日買ったばかりのB−スイッチャー1.0ブルーギルカラーをキャスト。新芽のウイードの上15cmを丁寧にトレース。しかしノーバイト。するとT君がシャロークランクで18cmをGET。今の時点で残り4分。ここでシャローのプリバスに作戦変更。ルアーを信じて切り株が多く沈んでいる一帯へロングキャスト!!ゴリゴリ・・・切り株を超えたので1秒ポーズ。その後軽くトゥイッチでフラッシング。するとラインが一気に走りでかいと思いながらフッキング!!バシャバシャ・・・ジャンプの音が一帯に響く。みんながこっちに寄って来た。しかしながら上げることが出来ない。焦る気持ちの中みんなが秒読みを始める。20秒前・・・力の限りロッドを動かすがうまくバスが動かず、なかなか寄ってこない。10、9、8、その時何を思ったのかバスがこっちに寄って来た。5、4、網に入ると思ったその瞬間、いきなり暴れて目の前の根に潜られてしまった!2、1、しゅーりょー!!結局上げたのは1分後。上げてみれば49、7cm。時間内に上げていても負けだったが、BIGFISH賞を獲得。時間内に釣り上げることが出来ず悔しかったけれどバスフィッシングと言うスポーツを改めて感じることが出来、またビースイッチャーのここぞ!と言う時のポテンシャルの高さを感じることが出来ました。

D1071様 /ハマー
ルアーフィッシングを初めてかれこれ3年・・・それなりに魚を手に出来るようになったものの、スローロールだのなんだのって・・・陸っぱりからウイードの際なんて分からないし、どちらかと言えばスピナーベイトよりバイブレーションに手が伸びていました。
ある時、ふと購入したチャートカラーのハマーをキャストし、カーブフォールさせると・・・なんと!20cm程の子バスではありましたがヒット!スピナーベイトで釣ったことがなかったのですが、ハマーのお陰でスピナーベイトは釣れると確信を持つことが出来ました。

夜風丸様 /ビースイッチャー1.0
早朝より出航したのですが、朝から釣果があまり良くなく、ラバージグで32cmとワッキーリグでキーパーサイズ以下のバス数本しか釣れませんでした。しばらくして、私のシークレットルアーの4.0で39cmを追加しました。釣果に納得は出来なかったのですが、ボート小屋へ戻る時間も迫ってきたので、仕方なく帰着しようとエンジンをかけ小屋近くまで帰ってきたところ、未だあと30分位時間があったので、約150mの間をエレキのパワーを1にして、オーバーハングをノーストップで流し、マシンガンキャストで1.0を岸際に投げまくっていたところ、沈んだ木のところでいきなりバイト!うしろで疲れ果て寝かかっていた友人もあまりの私の騒ぎ様に慌ててネットを取り無事ランディング!早速測ってみれば43cm。友人もサオを持ち同クラスのクランクベイトをつけ釣行再開。しかし、ロッドをしならせているのは私だけで友人のロッドには一向に魚がのりません。と言うのも、エレキをつけながらルアーを打っていくと、おのずと高速リトリーブになるわけで、その時、ビースイッチャー1.0は障害物に当たってもスイミングの姿勢を崩さず、手元まで帰ってくるのが勝算だったと思います。殆どのルアーは、高速リトリーブ時にヒラをうつと沈んだ枝が密集している所では障害物へのコンタクトの回数が著しく減り、ヒラを打っている間に障害物を乗り越えてしまうことが多いのですが、1.0は全ての枝にコンタクトし確実に手元まで戻ってきます。その後、150mの間で、43cmを筆頭に41、38、38、35、30以下20cm〜30cmを5〜6匹。ラスト30分で怒涛の快進撃でした。通常このルアーは野池でしか使用しないのですが、シャローや岸際ならダムでも通用することが分かり充実した1日でした。

ウニ子様 /ビースイッチャー1.0
始めて店頭でビースイッチャー1.0を見つけた時、余りの可愛さに私がリアクションバイトしちゃいました。ずんぐりむっくりな体型におっきな目!!何とも言えない可愛さにチャート系の色を買ってしまいました。私が良く行くフィールドは野池のおかっぱりが中心で水深がないため、このビースイッチャー1.0はまさしくマッチザベイト(最近覚えた言葉です)だと思います。余り大きな魚は釣ったことがないのですが1.0を使用して10月までけっこう量産できました。周りの皆は豆バスとか言いますが、私は十分満足しています。なにが良いかと言うと、まず非力な私でも良く飛ぶ!!(ベイトリールで)それとアクション下手な私でもきっちりと動いてくれます。私にとっては巻くスピードの変化だけで間単に魚を釣れてきてくれるので、とっても重宝しています。また、可愛いだけで選んだチャートなのですが、友人いわく濁った野池のような水質にはとっても良いカラーだそうで良かったです。出来ればピンク色を作ってもらえれば私もバスもリアクションバイトすること間違い無しです!

てっちん様 /ビースイッチャー1.0
サイレントのクランクが欲しいと思った頃にちょうど2.0が発売されてボートで活躍していました。で、オカッパリとなると、ちょっと2.0では使いにくい場合があるし、クレイズではボトムノックしない。そんな時に1.0の登場は有り難かったです。一口サイズで活性のイマイチな魚でもかかるし、小さいのに良く飛ぶ。オカッパリでスレている時、ラトル入りのルアーに反応がなくなったとき、ビースイッチャー1.0の登場です。

Cranker様 /ビースイッチャー1.0
こんにちは、いつも御社製品を愛用させていただいているCrankerと申します。
先日、霞ヶ浦でビースイッチャー1.0を使ってきました。当日は冷え込みと前日の雨でコンディションはあまりよくなく、ターンオーバーしているといった状況でした。崎浜のテトラや赤塚の杭など、さまざまなルアーをローテーションさせましたが反応がなく、対岸の技研前のスロープでビースイッチャー1.0を使い何とか2本釣ることが出来ました。ほかのクランクを使っていたのですが反応がなく、スピナベでもダメといった状況でしたが、ビースイッチャーを使ったところ、5投もしないうちに反応があったということは、やはりノンラトルの威力だと感じました。また、小型の割に良く飛び、動きもよくアピール力もあるので霞ヶ浦のようなマッディレイクに向いていると感じました。
これからもよい製品を作りつづけてください、期待しています。

hi0704様 /ビースイッチャー1.0
初夏の河口湖で何を投げてもバスに見向きもされなかったのですが、ビースイッチャー1.0のウイナーズブラックでワンキャスト・ワンフィッシュに近い爆釣を経験しました。
その日はそのポイントのみならず、移動してもビースイッチャー1.0のウイナーズブラック以外では釣れませんでした。以来、必ず最初に投げるルアーは必ずビースイッチャー1.0のウイナーズブラックになりました。
そして、「ジップベイツ信者」になったのでした(笑)。

ヒイロ様 /ビースイッチャー1.0
10月26日、某野池、午後4時〜気温16度、水温12度前後。池全体にウイードが張り巡らされている中、ハードルアーし使用しない自分は、ビースイッチャー1.0ゴーストイルミネーターをキャスト、水抜き時の池の形態を知っている事もあって、朽木の上をトレースし、直ぐに、20cmの子バスがヒット(この池のアベレージは25cmです。(笑))この時、このカラーの頭のゴールドと黒目の陰影がクリアな水質でも多少のマッディでも効果的なカラーと納得しました。
この時期、午後5時では真っ暗になってしまうため、ゴーストイルミネーターの威力を発揮させたい事もありましたが・・・日中でも、効果的な方法は無いかと以前から考えていた方法がありました。狭い野池では木やその他、色々な障害物によって、日の当らない木陰などが多数あります。それを利用しようと・・・。木陰、その向こうに大きくキャストし、始めは表層をジリジリとバジング感覚で、木陰手前からゆっくり潜らせ・・・(自分のイメージでは夜光玉がコロコロと効いているかな?と言う感じで)するとシェードで読み通り(!)子バスがヒットしてきたのでした。

大阪府 M.T様 /ビースイッチャー4.0
 あるトーナメントで実績があったと聞き、7月の後半、某ショップで釣れ筋の赤色を購入しました。
 購入後、早速鈴鹿の野池2mラインで爆釣!40UPを4本+56cmをゲット!!その後も、淡路島や社町の野池でも2mラインで爆釣しました!!
 どうも釣れるタイミングに共通点があるみたいで岩や木の枝がVになっているストラクチャーでそのVを乗り越えたときにバイトが発生しています。今までのクランクではVに挟まると根掛りするか、ロッドを戻し浮力を利用して回避するしかなかったのでタイトなコンタクトが出来ませんでした。私もはじめはこのルアーも引っ掛かるんだろうなーと思い、予備に2個購入していたのですが、未だに出番がありません。障害物の回避能力は抜群です。
 また、8月中旬に池原ダムに行き白川筋でドラッキングにより7〜8mラインで46cmも釣れました。今では我々友達の中でもブームになっています。
 一通りZIPのルアーは購入しましたがどれも良く出来ているので驚きです。
  私のZIPとの出会いは4.0クランクから始まりました。

大阪府 ウニ子様 /ビースイッチャー4.0
 ホームページを見て早速購入しちゃいました。
 9月1日の日曜日に三田市(兵庫県)の野池に釣りに出かけ早速使ってみました!流石です!説明通りに動いてくれます!!クランクは苦手だったのですが、振動が手に伝わり私にも水中の様子が分かったような気がしました!
  トッププロ気分で護岸をガリガリこすっていると突然根掛かり・・・竿をフリフリぴゅんぴゅん振りまわしていると根掛かりのはずの糸が沖に向かってピュ−っと走って行き慌ててフッキング!!バチン!と言う音とバチャッ!と言う水の音を残し4.0は帰らぬルアーとなってしまいました・・・でも私は見ました大きな尾びれと強烈な引き手に残る重量感。10ポンドの糸が切られたのは初めてです。きっとあれは池の主に違いないと勝手に思い込んじゃっています。
 もう一度期待を膨らませ明日4.0にて主を捕まえに行ってきます

東京都 CRANKER様 /ビースイッチャー4.0
 はじめまして、いつも御社製品には大変お世話になっているCRANKERと申します。
ビースイッチャーが発売されるまでノンラトルのクランクは私が知っている限りアメリカ製の物しかなく、満足できる製品はありませんでした。なぜなら、それらは素材にウッドやバルサなどを用いているため、あまりに製品のばらつきがあり好みのアクションをするものとそうでないものがあったからです。また、当然ながら重心移動などなくキャストの際の飛距離という面でも満足できませんでしたが、仕方なく使っていました。
 しかしながら、ビースイッチャーが発売されたことによりこれらのことは、すべて解決されました。とくにボトムへの食いつきがいいためか、浚渫の壁などをトレースするとき非常にゆっくりと丁寧に釣ることができ満足しております。これから秋のクランキングシーズンが本格的になってきますが、霞ヶ浦に釣行の際はビースイッチャーシリーズがタックルボックスの一番上に入っていることと思います。
 これからも、すばらしいアイデアの製品を御社が作られていくことを期待しております。是非ともがんばって下さい。

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