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FIELD REPORT フィールドレポート

リッジフラット50S 深みのドリフト

2019年3月9日

宮崎県

P.N SHUN 様

低水温時、魚は水深がある所に溜まります。そんな時は重めのルアー(スプーン、バイブレーション、ディープダイバー)を使用することが多いのですが…水深はカバーできても魚へのアピールが弱く反応しないことがあります。そこでリッジフラット50S。リッジフラット50Sは長めのリップを活かし、ダウン気味または直ダウンに流すことによりリトリーブで素早く泳ぎながら沈み、深場でのレンジをコントロールしながらヒラ打ちでバイトを誘いこめます。
LUREリッジフラット50S
COLOR703 アカキン
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