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シーバス・クロダイをメインターゲットとして専用開発されたザブラポッパー。オカッパリ〜ボートゲームと、幅広いシチュエーションを視野に入れ、飛距離と扱い易さにこだわりました。特に、風や波が出た時などにリズムが取り辛くなりがちなポッパーゲームにおいて、群を抜く使い心地を誇ります。また、フックの位置についても、確実なフッキングとバレ難さ、そしてフックがラインひろいづらいようにと考慮された設計です。 S.S.M.に続き、鳥居 靖生のこだわりが凝縮されたザブラポッパー。 好評発売中 税抜き本体価格 ¥1,450 税込み価格 ¥1.522 |
| ■サウンド 気泡を抱き込みながら甘いポップサウンドを奏でます。また、やや強めのロッドストロークでは、"ジュボッ"というバキュームサウンドを発し、ターゲットの捕食スイッチをONにします。 |
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| ■スプラッシュ&ダイブ 他に類を見ない形状のマウスカップデザイン。前方に広く綺麗に水を押し出すことで、水面のざわつき感を単独で演出。見きりを低減しバイト率を高めます。多くの試作品から得られた最適な数値が採用されています。 また、プレッシャーなどで水面までは出きらないシチュエーションをも考慮し、引き方によって、水面下にダイブしクワセのきっかけをつくり出すことも可能です。 |
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| ■カスタマイズが可能 マウスカップ部分の肉厚(樹脂部分)は、ポップサウンドやダイビング角度をカスタマイズして楽しみたいユーザーのために、通常より大幅に厚みを確保(当社比)。ご希望により、2mmまでは削り込んで独自の仕様をお楽しみ頂けます。 また、ボディ自体の強度もソルトゲームにおける強力なファイターを前提とし、必要充分な厚肉設計を施しています。 |
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| ZBL POPPER @ アクション(ワイドなスプラッシュでアピールします) |
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| ZBL POPPER A ロッドワーク(鳥居 靖生氏によるロッド操作例をご覧下さい) バス用ポッパーなどとは違い、一回一回のポッピングを丁寧にやや強く、そしてストロークを長めに引くことをおすすめします。 |
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| ZBL POPPER B アクション&バイト |
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| ZBLポッパーのカラーチャートは、シーバスに有効なホロイワシやアカキン・ギンクロに加え、シルエットを際立たせたい時のブラック系など定番をしっかりラインナップ。それらに加え、デイタイムのクロダイやキビレチヌゲームに威力を発揮するクリア系を多数投入。フィールドに応じたアタリカラーを発見していただける布陣です。 | |
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クリアミスト(No.332) 日中のトップウォーターゲームでムラの無い釣果を出すクリア系。カップは、クロダイの消し込みバイトが分かりやすい蛍光レッドに着色。また、その色がボディに透過しない様に色止めの工程を入れ、ボディのクリア感を損なわないようにしています。 |
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ボケ(No.297) クロダイ等のエサとして親しまれるスナモグリ(アナジャコ)の地方名称。生息域は干潟や河口などで、まさに彼らのベイト。光量の少ない時にはパールホワイトとして活躍する必須カラーです。 |
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モエビ(No.296) アマモに同化して生息するモエビを表現。クロダイのお腹を調べるとアマモ自体もたくさん確認することが出来、彼らはこの色を躊躇なく口にしていることが分かります。 |
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ショッカー/シャローパラダイスオレンジ(No.333) 2005年、鳥居靖生が主宰するTEAMショッカーの面々により導き出された当たりカラー。オレンジ系のポッパーは他にもたくさんありますが、サイドのクリア感とバックに1本筋が通ったように入れられたオレンジがキモなのです。 |
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クリアライム(No.331) 風により濁りが発生し易いシャロー。砂泥が舞い、ササ濁った時などに有効なカラーです。 |
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ゴーストSO(No.610) No.333のオレンジは、シルエットが淡くぼやけるのに対し、こちらははっきり見せたいオレンジ系。ローテーションカラーとして重宝します |
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クルマエビ(No.790) 夜間、干潟の砂泥から泳ぎ出てゴカイなどを食べるクルマエビ。当然、シャローへ捕食のためにさして来るシーバス&クロダイ攻略に欠かせないカラーです |