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FIELD REPORT フィールドレポート

産卵前の福岡サーフシーバス

2021年12月中旬

九州福岡

渡邊 裕矢

朝晩は冬らしい冷え込みが入り始めた12月中旬。九州福岡のシーバスも産卵を控えた荒食いもラストスパートの時期。外洋でも、磯、サーフであちこちと釣果が上がっています。カタクチイワシの群れを追い掛け車を走らせると、鳥山を発見!急いで準備を済ませ掛けつける。この日は飛距離の出るミノーZBLミノー135Fブーンに好反応!飛距離とアピール力、ベイトサイズ様々な変化でその日のアタリを探すのもルアー釣りの醍醐だなと感じる。魚の活性や状況にアジャストさせる為には早めのルアー交換など釣果アップに繋げるのが楽しいですね。寒い時期に入ってきたので防寒対策などしっかり行い楽しみたいです!
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